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研究室・スペース捻出施策 [随筆]

リビング丸ごと研究室、
インコ部屋は2Fにわけたつもり。

が、

中南米インコは脂粉がなく汚さない、
人懐っこく、研究で細かい作業一段落して目をやると、
好奇心旺盛なウロコインコがこっちをがん見してておもろい、
中南米インコはうかつには書けないほど高額、
などなどの理由で研究室に多数のケージを置いている。

どーしても2Fのインコ部屋は
「1日中」「いつでも」目が届くわけではないので、
例えば冷房病で脱水おこしたサザナミインコを
研究室に移動してケアし、
それは1晩で治ったのだがそのままだったり、
人馴れしているセキセイインコ「あずき」も
相手するのに研究室に移動していたりと。

アサガオの硬実種子を処理するのにレーザーを使うことにし、
それを置くデスクも見繕ったがスペースがない。(。_・)ドテッ

インコ部屋に移動して大丈夫なケージを考えるか、
ケージを3次元的に置けるラックを研究室に移動するか。

これは言わば ながら vs 放置の葛藤。
研究室にあるケージなら、
仕事しながらも、休憩しながらも、
目をやってエサ水、インコの様子を見られるのがいいし、
日に1度くらいの見回りでOKなインコなら
インコ部屋で充分。
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コメント 4

okazaki

インコの種類が増えましたね~(^^)
しかも高価な中型さんが~。

こちらはサザナミインコ♂(ブルー)を分けて頂き
セキセイインコと共に笑顔溢れる毎日を送っています。
病気一つせず元気いっぱい。ブリーダー様に感謝、感謝!
ただ私がインコ好き過ぎ、ヒッキー主婦になったのは
困ったもんですが...
(夫もサザナミインコをカキカキしたり鼻チューしたりと癒されています)

朝顔も見事ですね。
こちらは、薔薇に手を出し始めて丸2年のひよっ子です。

朝晩たまに冷え込みますが、どうぞインコちゃん共々お身体を大切に。
by okazaki (2014-10-08 10:41) 

JoyPlant

>okazaki様
いくつかの理由でオーストラリア系から
中南米系にシフトしています。
サザナミインコはフンが臭うようになったら、
鳥用乳酸菌をエサに微量振りかけています。

アサガオはこれからの時期に温度と電照で
1世代回せるので、
部屋1つ、それにあてる作業中です。
タタミにキャンプシートを敷き、
農業用LED照明と、
花芽分化を促進するという遠赤LED照明、
タイマーコンセントで電照時間をセット、
寒冷地用エアコンを設置してあるので、
それを稼働すればおっけーす。

インコ部屋、アサガオ部屋、居室でエアコン稼働、
問題は研究室にケージがあるので
そこのエアコンも稼働させるときっと、
電気代が吹っ飛ぶこと。(。_・)ドテッ

LEDにより電気代が安くなり、
寿命が長くなったように、
冷暖房にも革命的な何か発明があるのを
待ってます。
by JoyPlant (2014-10-09 19:30) 

okazaki

返信ありがとうございます。
我が家も「大好きん」(乳酸菌)を常時与えています。
糞がねりはみがき状になりますね(^^)
私自身も大腸の難病患者(UC)なので、腸にこだわりが...

サザナミちゃんは私の膝頭に乗ったり腕に乗ったり
床の上をパタパタ、相性の良いセキセイと一緒に冒険したり
上空を飛び回ったりやんちゃに育っています。ご安心を。
(爪切りがてら動物病院は、最寄りのアンド○に毎月行っています)

電気代は、私も頭を悩ませています。
特に冬は、かかりますよね。
栃木は寒過ぎます...(夫婦共にうどん県出身)
by okazaki (2014-10-10 09:49) 

okazaki

先ほどTOPを拝見したら、研究所の素晴らしいHPへ。
なんかすごいですね!!! びっくりです。

by okazaki (2014-10-10 14:38) 

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